2005/12/31

WorkStyleのエンティティ・モデル

WorkStyleのエンティティ・モデルのリファレンス実装(DDL)。

SourceForgeにアップするには中途半端な版なので、
とりあえずここに置いときます。

2006/1/2追記
STATUSとTAGのテーブルを修正したので、model.sqlをアップしなおしました。

2005/12/29

EclipseでSourceForge.jpのCVSを使うための設定方法

ext接続の設定
1. Window=>Preferences→Team→CVS→Ext Connection Method

1-1. Use an another connection method type to coonectを選択
1-2. Connection typeは「extssh」


ssh2の鍵の設定
1. Window=>Preferences→Team→CVS→SSH2 Connection Method→Key Management

1-1. 「Generate DSA Key」でDSA鍵を作成する
1-2. 「Save Private Key」でDSA鍵を保存する(要Passphrase設定)
1-3. 公開鍵の内容をクリップボードにコピーする

2. SourceForgeに公開鍵を登録する

2-1. SourceForge→ログイン→アカウント管理→鍵の編集
2-2. テキストエリアに公開鍵の内容をペーストして更新(改行が入らないように注意。3行になるはず。)


EclipseのCVSレポジトリ設定
1. Window → Open Perspective → CVS Repository Exploring
2. ツリー部分を右クリック → New → Repository Location

Host: cvs.sourceforge.jp
Repository path: /cvsroot/プロジェクト名
User: SourceForgeのアカウント
Password: 空のまま
Connection type: ext


これでつながるはず。

2005/12/28

WorkStyle


1〜20人程度のチーム向けのToDo管理用Webアプリ「WorkStyle」の
プロジェクトをSourceForge.jpに登録しました。
http://sourceforge.jp/projects/workstyle/

まずはモックだけ。
ここからJava版、Python版、PHP版…が作られ…る?

2005/12/22

チューニングが必要なSQLを洗い出す

Oracle SQLチューニング講座
■チューニング対象のSQL

  • 1実行当たりの実行時間が長いSQL
  • ディスク読み取りブロック数が多いSQL
    • 適切でない索引や、連結索引の一部を使用している可能性
  • バッファの読み取り数が極端に多いSQL
    • 効率の悪い索引を使用している、もしくは全表スキャンを行っている可能性
  • 実行回数が極端に多いSQL
    • 1回の実行でアクセスするブロック数を減らせれば効果大。

■洗い出し方
  • 動的パフォーマンスビューからSQLを抽出する方法
  • アプリケーションのSQLトレースを取得する方法

SELECT * FROM
(SELECT
elapsed_time / executions / 1000000 time_per_once
,sql_text
,address,hash_value
,parse_calls
,executions
,buffer_gets
,disk_reads
,buffer_gets/executions buffer_per_run
,disk_reads/executions disk_per_run,cpu_time
,elapsed_time
FROM v$sql
WHERE executions>0
ORDER BY time_per_once desc) -- ←この条件を変更する
WHERE rownum <= 20

2005/12/21

女子高生の間で噂の怪談

いろんな意味で切ない。

2005/12/09

Flexのサンプル (Flex MXNA Blog Viewer)

早いしきれい。